DOGSTANCE鹿肉 使用原材料について

使用原材料について
麹熟成の原材料のこだわり鹿肉ベーシックの原材料のこだわり




鹿肉オオカミが祖先であるイヌ科の動物にとり、最も最良といえる肉が、鹿肉です。
それを、「生」のものを90℃以下で調理しドッグフードとすることで、有用な成分の崩壊や、蛋白のムダな変質を防ぎ、普通では取る事が出来ない有用成分が摂取出来ます。国内産の100%野生の鹿です。

オオカミにとって最高にバランスが良い食物の一つが「鹿肉」だったのです。


鹿肉産地国内に生息する野生の生鹿肉を使用しています。
現在は捕食もせず、天敵のオオカミもいない為、鹿の繁殖力により獣害による環境破壊が問題となっています。
その為、定期的に猟友会などが狩りを行い、適切な数を維持しようと努めています。使用する鹿肉は乱獲したものではありません。

鹿肉の産地 丹波は「丹波の黒豆」も有名ですが、京野菜も含め、この地域で取れる野菜は味がまったく違います。日本の中で最も美味しい野菜が取れる場所の一つです。その秘密はなんでしょうか?もともとこの地は、太古の昔は海だったところが、2000m程隆起して出来た大地です。ミネラルなどの栄養バランスも良く、エネルギー的にとても良い場所です。かつて奈良・京都の仏閣の建材としても使われた「妙見杉」などの巨木も、この地に自生した物です。


大麦全粒粉良質な炭水化物。でも小麦はアレルギーを生じさせる原因です。
小麦などに含まれるグルテン(でんぷん)は腸粘膜を溶かしてしまったり、アレルギーを生じさせる元になると考えられています。
大麦はグルテン(タンパク質)をほとんど含みません。出来るだけ分解に負担がかからず、良質な炭水化物・エネルギー源となります。
また、無添加ドッグフードに遺伝子組み換えのものは使いません。カナダ産の更にグルテン量が低いものを季節ごとに選んで使っています。


大豆油粕腸内の腐敗を防ぎ、アミノ酸バランスを高めます。
腸内で有用微生物の善玉発酵を促し、犬の健康を保持させます。
「おから」ではなく、あえて油を抜き取った油粕をドッグフードに使用しています。(※)
一般的には知られていませんが、大豆は膵臓に負担をかけます。
犬は人よりも膵臓が弱く、穀物を分解しにくい体質です。人間でも豆類を主食にしている民族はなく、食べても煮たりし生では食べません。
今回使用している無添加の大豆油粕は一旦230℃まで熱を上げるので、植物の毒素が分解されています。
※おからは大豆を絞り出し豆乳を作った残りで、タンパク質というより食物繊維になります。


玄米粉腸内細菌をコントロールし、生体に必要な稲科の有用成分を補給!
腸内細菌をコントロールし、生体に必要な様々な稲科の有用成分を補給させます。玄米粉は日本酒製造時に、精米して使わない部分を使用しています。米には、ビタミンEが多く含まれます。ビタミンEは国産米にしか含まれませんので、輸入米は使用しません。

兵庫県産山田錦です。酒米は、見かけにとらわれる必要が無いので、低農薬で生産されています。


ココナッツオイルココナッツは、近年、美容に良いオイルとして話題となっています。麹熟成では、日本で人用に流通している一番良い物を選び使用しています。

気温によっては凝固してしまいます。取り扱いが難しいため、ドッグフードへの使用はまだまだ少ないですがその効果の高さゆえ、麹熟成に使用しました。

皮膚トラブルを抱えるワンちゃんが多いですが、ココナッツオイルの働きによって、皮膚を正常化させる効果があると考えています。


和牛肉国内産の和牛を使用。


白身魚魚類は、生命が誕生した時代に近い生き物なので、体内で必要な栄養成分を作り出すことができ、犬にとって不足しがちな成分を補えます。

犬のミネラルをバランス良く補給
カルシウムとリンのバランスを取るために、炭酸カルシウムを少量使用します。
人間ではミネラルバランス(ミネラルホイール)が分かっていますが、犬ではまだ不明な部分があります。
犬は昔から牛骨などを食べてきました。
まだまだ十分に分かっていない犬のミネラルをバランス良くドッグフードで補給します。


健康に欠かせない、ビタミン・ミネラルをバランス良く配合

1kgあたり含有量
ビタミンA(4000IU)、ビタミンD200IU、ビタミンE20mg、ビタミンB1 2.2mg、ビタミンB2 2.4mg、ビタミンB3 34mg、ビタミンB6 3.2mg、葉酸400μg、ビタミンB12 4.8μg、ビタミンB5 10mg、VC200mg





鹿肉ベーシック

鹿肉オオカミが祖先であるイヌ科の動物にとり、最も最良といえる肉が、鹿肉です。
それを、「生」のものを90℃以下で調理しドッグフードとすることで、有用な成分の崩壊や、蛋白のムダな変質を防ぎ、普通では取る事が出来ない有用成分が摂取出来ます。国内産の100%野生の鹿です。

オオカミにとって最高にバランスが良い食物の一つが「鹿肉」だったのです。


鹿肉産地国内に生息する野生の生鹿肉を使用しています。
現在は捕食もせず、天敵のオオカミもいない為、鹿の繁殖力により獣害による環境破壊が問題となっています。
その為、定期的に猟友会などが狩りを行い、適切な数を維持しようと努めています。使用する鹿肉は乱獲したものではありません。

鹿肉の産地 丹波また「丹波の黒豆」も有名ですが、京野菜も含め、この地域で取れる野菜は味がまったく違います。日本の中で最も美味しい野菜が取れる場所の一つです。その秘密はなんでしょうか?もともとこの地は、太古の昔は海だったところが、2000m程隆起して出来た大地です。ミネラルなどの栄養バランスも良く、エネルギー的にとても良い場所です。かつて奈良・京都の仏閣の建材としても使われた「妙見杉」などの巨木も、この地に自生した物です。


大麦全粒粉良質な炭水化物。でも小麦はアレルギーを生じさせる原因です。
小麦やなどに含まれるグルテン(でんぷん)は腸粘膜を溶かしてしまったり、アレルギーを生じさせる元になると考えています。
大麦はグルテン(タンパク質)をほとんど含みません。出来るだけ分解に負担がかからず、良質な炭水化物・エネルギー源となります。
無添加ドッグフードに遺伝子組み換えのものは使いません。カナダ産の更にグルテン量が低いものを季節ごとに選んで使っています。


大豆油粕腸内の腐敗を防ぎ、アミノ酸バランスを高めます。
腸内で有用微生物の善玉発酵を促し、犬の健康を保持させます。
「おから」ではなく、あえて油を抜き取った油粕をドッグフードに使用しています。(※)
一般的には知られていませんが、大豆は膵臓に負担をかけます。
犬は人よりも膵臓が弱く、穀物を分解しにくい体質です。人間でも豆類を主食にしている民族はなく、食べても煮たりし生では食べません。
今回使用している無添加の大豆油粕は一旦230℃まで熱を上げるので、植物の毒素が分解されています。
※おからは大豆を絞り出し豆乳を作った残りで、タンパク質というより食物繊維になります。


玄米粉腸内細菌をコントロールし、生体に必要な稲科の有用成分を補給!
腸内細菌をコントロールし、生体に必要な様々な稲科の有用成分を補給させます。玄米粉は日本酒製造時に、精米して使わない部分を使用しています。米には、ビタミンEが多く含まれます。ビタミンEは国産米にしか含まれませんので、輸入米は使用しません。

兵庫県産山田錦です。酒米は、見かけにとらわれる必要が無いので、低農薬で生産されています。


和牛肉国内産の和牛を使用。


ココナッツ胚芽ミネラルバランスが良いこともありますが、通常のビタミンE(トコフェロール)の50倍の力をもつ、スーパービタミンE(δトコトリエノール)を含むため、体内での作用が期待されます。


オリーブオイルオレイン酸は体を守り、生体エネルギー(電気)を起こす源。
地中海地域の長寿食です。ドッグフードで使用するのは、緑のエグミの強いエキストラバージンではなく、ピュアオリーブオイルを使用しています。
(ピュア)オリーブオイルは焼きもの、炒め物など加熱料理に向いています。

犬のミネラルをバランス良く補給
カルシウムとリンのバランスを取るために、炭酸カルシウムを少量使用します。
人間ではミネラルバランス(ミネラルホイール)が分かっていますが、犬ではまだ不明な部分があります。
犬は昔から牛骨などを食べてきました。
まだまだ十分に分かっていない犬のミネラルをバランス良くドッグフードで補給します。


健康に欠かせない、ビタミン・ミネラルをバランス良く配合

1kgあたり含有量
ビタミンA(4000IU)、ビタミンD200IU、ビタミンE20mg、ビタミンB1 2.2mg、ビタミンB2 2.4mg、ビタミンB3 34mg、ビタミンB6 3.2mg、葉酸400μg、ビタミンB12 4.8μg、ビタミンB5 10mg、VC200mg




鹿肉オオカミが祖先であるイヌ科の動物にとり、最も最良といえる肉が、鹿肉です。
それを、「生」のものを90℃以下で調理しドッグフードとすることで、有用な成分の崩壊や、蛋白のムダな変質を防ぎ、普通では取る事が出来ない有用成分が摂取出来ます。国内産の100%野生の鹿です。

オオカミにとって最高にバランスが良い食物の一つが「鹿肉」だったのです。


鹿肉産地国内に生息する野生の生鹿肉を使用しています。
現在は捕食もせず、天敵のオオカミもいない為、鹿の繁殖力により獣害による環境破壊が問題となっています。
その為、定期的に猟友会などが狩りを行い、適切な数を維持しようと努めています。使用する鹿肉は乱獲したものではありません。

鹿肉の産地 丹波また「丹波の黒豆」も有名ですが、京野菜も含め、この地域で取れる野菜は味がまったく違います。日本の中で最も美味しい野菜が取れる場所の一つです。その秘密はなんでしょうか?もともとこの地は、太古の昔は海だったところが、2000m程隆起して出来た大地です。ミネラルなどの栄養バランスも良く、エネルギー的にとても良い場所です。かつて奈良・京都の仏閣の建材としても使われた「妙見杉」などの巨木も、この地に自生した物です。


大麦全粒粉良質な炭水化物。でも小麦はアレルギーを生じさせる原因です。
小麦やなどに含まれるグルテン(でんぷん)は腸粘膜を溶かしてしまったり、アレルギーを生じさせる元になると考えています。
大麦はグルテン(タンパク質)をほとんど含みません。出来るだけ分解に負担がかからず、良質な炭水化物・エネルギー源となります。
無添加ドッグフードに遺伝子組み換えのものは使いません。カナダ産の更にグルテン量が低いものを季節ごとに選んで使っています。


玄米粉腸内細菌をコントロールし、生体に必要な稲科の有用成分を補給!
腸内細菌をコントロールし、生体に必要な様々な稲科の有用成分を補給させます。玄米粉は日本酒製造時に、精米して使わない部分を使用しています。米には、ビタミンEが多く含まれます。ビタミンEは国産米にしか含まれませんので、輸入米は使用しません。

兵庫県産山田錦です。酒米は、見かけにとらわれる必要が無いので、低農薬で生産されています。


お腹の調子を整える作用があります。蒸しイモにした上で、粉砕し配合しています。




ホエイタンパクはタンパク質の中でもBCAAが最も多いです。内臓に負担をかけず吸収がしやすいので、足りないタンパク質を効果的に補います。



特に毛質に関わるアミノ酸を補います。
一般的にダイエットフードは油脂類やタンパク質を減らすので、毛並み毛ヅヤが悪い、というお声がありますが、それを補うのが魚粉の役割です。特に毛の育成に必要な成分が魚には多く含まれます。
なまずの身は白身で、日本でフィッシュフライとして売られています。
油脂類を減らすことによる、毛並み・毛ヅヤの悪化を防いでくれます。


腸内フローラや皮膚のコンディションを整えます。

皮膚病を予防するなど、天然の抗菌性があります。
ココナッツがある国では、皮膚疾患がある時に、民間療法として使われてきた歴史があります。



ゴマには色々な働きがありますが、最も注目しているのは、ドッグフード自体の保存性を高めることと今話題の健康成分「セサミン」を摂取することです。

イヌにとって重要な脂肪酸です。

酵母の働きによって、色々な良い働きがあります。おなかの調子を整えてくれます。

動物に必要なミネラルがバランス良く取れます。

腸内環境を良くするために配合しています。
お腹の中の乳酸菌を安定させるために配合しています。

サトウキビが原材料です。お腹の調子を整えます。

ミネラルの中でも、多量ミネラルであるカルシウムとリンを補うために必要配合しています。
リン酸カルシウム(牛骨)、炭酸カルシウム(卵殻)

「1熱に強い」「2.酸に強い」「3.低分子」と酵素を超えたスーパー酵素。
腸内環境を整えるだけでなく、糖の吸収を抑制し、脂質の代謝を上げる事で、ダイエットをサポートするスーパー酵素です。

 
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鹿肉のもも肉をそのままジャーキーに。ワンちゃんが飛びつきます。

 

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鹿肉を食べやすいチップサイズにしました。おやつや、しつけにちょうどよいサイズです。

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犬の立場で考え、作った鹿肉ドッグフード

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特にシニア犬にお薦め!肉を麹の酵素で熟成したので、ベーシックに比べ、さらに美味しく食べやすくなりました。


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