無添加ドッグフードで愛犬の健康を守ります|鹿肉ドックフード通販
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飼い主様からの喜びの声

ハッピーチャン ミニチュアダックス

愛犬のハッピーが8歳になり、そろそろシニア用のフードに切り替えた方が良いかと思い、切り替えました。
そうしたら徐々に痩せてきて、体調も悪くなっていきました。

全く病気をしない子だったので最初は気づかなかったのですが、4.6キロあった体重が3.3キロに。筋肉低下の数値も出ていました。
そのうち便に血が混ざってくるようにもなってしまったのです。
散歩でも自分ではなかなか歩こうとせず、街路樹の1本ごとに休憩を繰り返すように…それで「これではいけない」と思い、良いフードを探すことにしました。


はなちゃん ミニチュアダックス

飼い始めた当初から食が細かったり、食べても吐いてしまうので、1歳までは犬用のミルクがメインの食事でした。 2歳からは獣医師に薦められた療法食を8歳まで食べてきました。

食事を食べられるようになったのは良いのですが、今度はフケが出たり、かゆみが出たりしました。原因がわからぬままステロイドを処方してもらってきましたが、年齢も年齢なので、薬を辞めたいと思っていた時に、ドッグスタンスに辿りつきました。


MYちゃん ヨークシャテリア

9歳ぐらいからアレルギーが出始めて、足の裏が真っ赤で、目の周りとか耳とかに赤みが出て、かゆがるようになりました。

病院で血液検査をし、様々あるドッグフードの中から先生に選んでもらい、3年ぐらい療法食のドッグフードを食べさせていました。

薬は常に出されていて、なるべく使用しないようにしていましたが、飲み薬、塗り薬共に手放せませんでした。
先生からもこの病気は一生付き合っていかなければいけないだろう、とも。また、シャンプーも毎日するように言われていました。

そんな時、DOGSTANCEの鹿肉ドッグフードを見つけました。


 
サブちゃん 縄文柴犬

生まれつき膵炎を患っていました。最初はS社アダルトのドッグフードが良い、と聞いて食べさせていましたが、膵炎ですので、ウンチの周りに脂肪の膜がつくんです。
下痢も続いてしまって。顔の周りの脱毛もひどかったです。

そこで、工夫しながら手作り食を上げると、口のまわりの毛が生えてくるんです。しかし、お医者さんには手作り食はやめるように言われ…。そんなことを繰り返していたのですが、やっぱり毎日食べるご飯が大切なんだと思ってきました。

ですのでDOGSTANCEの鹿肉ドッグフードに出会った時、サブにあやまりました。


愛犬の我夢は今まで健康には特に問題がなく、ワクチンの接種以外、動物病院に行くこともなかったです。しかし震災後の夏のワクチン接種以降、お腹の調子が悪くなって。
形も保てないほど、ねっちょりしたウンチになってしまいました。

診てもらったら、芽胞菌がいますという事で整腸剤も飲ませました。震災のストレスもあり、免疫が下がっていたのかもしれません。
あと7.8歳くらいに、急に痒がるようになって。特に夏はジュクジュクになってしまいます。
そんな時に、鹿肉のドッグフードDOGSTANCEに出会いました。

※効果や満足度には個人差があり、効果や結果を保証するものではありませんので予めご了承下さい。







鹿肉フード

一般的なシニア犬、老犬用のドッグフードには年齢が高くなった愛犬の体を維持するだけの動物性タンパク質が足りていないからです。その為、逆に老化が進み、具合が悪くなる子が多くなるのです。

「でも私たちだって、年を取ってくれば、若い頃のように、脂っこいものやお肉は食べなくなるわよね。野菜を食べた方が健康にも良いでしょ。だから愛犬も同じだと思うんだけれども・・・」
このようなお声を飼い主様からよく頂きます。
そう考えて、多くの飼い主様はシニア犬・ 老犬用のドッグフードを選択されると思います。

鹿肉フード

確かに年齢が高くなれば、若い頃に比べれば筋肉量も落ちる為、基礎代謝が緩やかに落ちていきます。また若い頃に比べれば、消化能力も下がっていきます。
その為、カロリーが少ない、消化がしやすい、低たんぱく質で高炭水化物な原材料が多いフードが選ばれるのです。 でも実際はどうでしょうか?

それはシニア犬に適しているといわれる専用のドッグフードを食べているにも関わらず、動物病院に相談に連れられてくるシニア犬・老犬の数の多さを見れば明らかです。


そこでご提案したいのが、専門家が開発配合した鹿肉ドッグフード「DOGSTANCE」を愛犬に与えて頂く事。ただそれだけです。

鹿肉ドッグフード「DOGSTANCE」は、名前のとおり、良質な鹿肉をメインに動物性タンパク質を十分に摂ることを目的として作られているドッグフードです。












鹿肉フード


鹿肉は私たち人間が食べるお肉としても、脂身が少なくヘルシーであるという評判を聞いた事がおありではないでしょうか?
アレルゲンにもなりにくい、良質なお肉で
   

人間でもそうですが、高齢になると、感情も含め無垢になっていきます。

このような時に、動物性たんぱく質でも犬の祖先である「オオカミ」 が主に食べてきた「鹿肉」を食べる事で、野生の頃のような元気力をサポートできると考えています。

 

 

オオカミが祖先であるイヌ科の動物にとり、最も最良といえる肉が、鹿肉です。
それを、「生」のものを90℃以下で調理しドッグフードとすることで、有用な成分の崩壊や、蛋白のムダな変質を防ぎ、普通では取る事が出来ない有用成分が摂取出来ます。国産・野生の鹿です。
  生鹿肉


良質な炭水化物。でも小麦はアレルギーを生じさせる原因です。
大麦はグルテン(タンパク質)をほとんど含みません。出来るだけ分解に負担がかからず、良質な炭水化物・エネルギー源となります。

  大麦全粒粉  
国内産の和牛を使用
 


腸内の腐敗を防ぎ、アミノ酸バランスを高めます。
腸内で有用微生物の善玉発酵を促し、犬の健康を保持させます。
「おから」ではなく、あえて油を抜き取った油粕を使用しています。

  大豆油粕  
海藻の中でも養分バランスの良さで知られるアスコフィルム・ノドスム。
ケルプに含まれる微量要素は種類も豊富で、多くのビタミン群や多糖類も含んでいます。
  海藻


腸内細菌をコントロールし、生体に必要な様々な稲科の有用成分を補給させます。玄米粉は日本酒製造時に、精米して使わない部分を使用しています

  玄米粉  


近年、美容に良いオイルとして、話題のココナッツオイル。
気温によっては凝固してしまう為、取扱いが難しいオイルですが、皮膚トラブル対策のために入れております。、

 

魚類は、進化的にみると生命が誕生した時代に近い生き物なので、体内で必要な栄養成分を作り出すことが出来ます。
犬にとって不足しがちな成分を補う事が出来ます。
   
カルシウムとリンのバランスを取るために、炭酸カルシウムを少量使用します。犬は昔から牛骨などを食べてきました。犬のミネラルをバランスよくドッグフードで補給


健康に欠かせない、ビタミン・ミネラルをバランス良く配合
 

















 宿南 獣医師から飼い主様へ


ずっと一緒に

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※お試しセット 個数制限についてのお願い

使用している鹿肉は野生のため、数量が安定しない場合があります。
欠品を防ぐため、お試しセットのご購入は、各世帯1個までとさせて頂きます。
何卒、ご協力よろしくお願いいたします。



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